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ヤオイタカスミ リネンの衣展 2019 秋冬

2019.10/26(土)-31(木)会期中無休
arabon
11/6(水)-30(土)予約制
ゆがふ

11時-17時
作家在廊26.27日

初日17時〜
立見迪子さんの大人のための絵本の朗読会とヤオイタカスさんを囲む会(kitchenworkのワンプレートデリつき)

二年ぶりのヤオイタカスミさん。
今回は彼女との出会いの場となった新潟県長岡市の元ギャラリーmu-anの立見迪子さんをお迎えし「生きることの意味について」絵本を通して語る会を合わせて開催します。雪国暮らしのおふたりの秋冬リネンの着こなしもお楽しみに。
ご予約
shimizunobara@gmail.com
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# by dousenbou-arabon | 2019-09-30 16:58

ゆがふ初売りtbヤンマ産業

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日  2019年1月5日(土).6(日)
時  11:00〜18:00
場  ゆがふ

ヤンマ産業のお洋服販売会

蔵出し市&量り売り
ヤンマ産業 / リネン生地
CALICO / インド手仕事布
月とピエロ / 天然酵母パン
清水善行 / 陶磁器

春から村に移住が決まった山崎ナナさん(ヤンマ産業:会津木綿)と、お友達の小林史恵さん(キヤリコ:インド手仕事布の世界 )をお迎えしお披露目会を開催します。

こんにちは。ヤンマ産業の山崎ナナです。2019年1月に京都の南山城村に引っ越してきます!あ、ただ今ニューヨーク在住なので、しばらくはニューヨークと行ったり来たり。あ、会津若松に工場があるから、会津若松とも行ったり来たり。あ、ヤンマはそもそも東京だから、東京とも行ったり来たり。行ったり来たりの道中に出会ったものや、出会ったことや、出会った人を、山の上で空に向かって大放出したいな、と思っての移住です。近隣の皆様、どうぞよろしくお願いいたします!
初めましてのご挨拶として、先住民の清水善行さんのばらさんにご協力頂き、今回「ゆがふ」にて、通常なら受注から出来上がりまで4.5ヶ月かかるヤンマのお洋服の即売会を行います!また、過去に使ってきて廃盤になったリネン生地の計り売りも行います!福袋も出て来るかも!?です!
さらにさらに、私を南山城村に連れてきてくれたキヤリコさんにもご協力頂き、手仕事パワーもりもりなイベントとなりそうです!
皆さま、是非是非、南山城村にいらしてください!初めましてのご挨拶させてくださいね!あ、ヤンマユーザーの方も是非是非いらしてくださいねー!

会場  ゆがふ
〒619-1401
京都府相楽郡南山城村童仙房道宣37(民宿童仙房山荘斜め向かい)

駐車場  泥洹寺(ないおん寺)
京都府相楽郡南山城村童仙房道宣74

問い合わせ先
アラボン
080-1566-8822
shimizunobara@gmail.com

1/8〜31 アラボンにて、予約制でご覧頂けます。

# by dousenbou-arabon | 2018-12-26 22:19

10月のパンとスープの日

日時:10/6(土) 12時〜売り切れ次第終了
場所:アラボン
kitchenworkさんのひよこ豆のポタージュと月とピエロさんのさつま芋パンや栗バトン。秋の香り満載の品揃えになります。秋草の美しい山道の散策もおすすめです。ぜひお出かけください。
京都府相楽郡南山城村童仙房三郷田199-2
旧野殿童仙房小学校プール奥の小屋
080-1566-8822
shimizunobara@gmail.com
10月のパンとスープの日_d0259360_13461441.jpeg

# by dousenbou-arabon | 2018-10-01 13:50 | お知らせ

ノブうどん帳 ヲシアヘの日

教えるという言葉は
大昔、『ヲシアヘ』と言ったようです。
[ヲス]=食す、食べること。
[アヘ]=みんなが集まる事。
お餅つきや冠婚葬祭、親戚のみんなが集まる。
女性たちは台所に集まって食事の準備をしながら、
人生の先輩たちといろんなお話をする。
手を動かしながら、泣いたり、笑ったり。
それが教える、学ぶという語源となりました。

2018.8/11 [ヲシアヘの日]

10:00 受付 場所/arabon

10:30 [うどんと野菜料理のワークショップ]
    定員/12名(満員御礼) 5000円 場所/ゆがふ

NOBUうどん 粉から作る美味しい手打ちうどん。小麦の本当の美味しさと、
       普通では味わえない打ち立ての優しい口当たりを楽しんでいただきます。
kitchenwork NOBUうどんのおうどんに合わせた夏のお野菜料理を作ります。
       お腹と心を満たす優しいお料理。
清水善行   顔見知り、初めての出会い。
       人が集う。場所。
       集いたい気持ちで、何かが起きる。
       その後の人生に深く関わってくる御縁は、不思議なものだとこの歳になるとつくづく思う。
       器が私と人を繋いでくれます。

12:30 食事

13:30 原画展 散策とかお昼寝とか

15:00 [朗読とピアノ]
 定員/20名 2000円 場所/音楽室 当日参加も受付ます。
    
    象の音楽
    村椿菜文/朗読
    イシカワアユミ/ピアノ
    美術作家の永井宏がはじめた朗読と音楽のユニット。
    鎌倉、湘南などを中心に活動しています。
    日々の暮らしの中から生まれる心の動きを鮮やかに切り取る村椿の文章。
    その朗読に自由な広がりを与えるイシカワのピアノ。包み込むように優しく、
    でも力強く聴く人の心を捉えるパフォーマンスです。

16:00 散会

お問い合わせ・予約
アラボン 080−1566−8822  shimizunobara@gmail.com


同時開催
『ノブうどん帳 原画展』
8/4(土)ー11(祝)山の日
12:00−17:00 場所/arabon

20年ほど前から友人や先輩たちのイメージに合わせてうどんを作ってきました。
その人の印象を味や香りや食べ心地に置き換えてうどんに仕立てます。
随分いろんな方のうどんを作ったので、画家のマメイケダさんにそんなうどんを描いてもらって、
モデルの方々とのエピソードを文章にして絵と共にまとめました。

4日 パンとスープの日/月とピエロ・kitchenwork

5日[ kitchenwork特製旨糀ソースの冷たいうどん]振る舞い 限定30食

4,11日 山の上の本棚開室
    ハト畑 /野菜・トマスコ・米粉蒸しパンミックス
    清水善行/陶磁器
    arabon/またたび籠

そっと背中を押してもらい「ひらいてゆこう」またそう思えました。
夏の山の上へ、ぜひお越し下さい。

11日 「山の出合い」 山のテーブル 
ノブうどん帳 ヲシアヘの日_d0259360_20315490.jpg












# by dousenbou-arabon | 2018-07-16 20:32 | ARABON

10月の営業のお知らせ

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深まりゆく秋の景色に見惚れる日々。

10月のアラボンの営業のお知らせです。

2(月).7(土).9(月).16(月).22(日).23(月).30(月)

7日(土) パンとスープの日
(月とピエロさんとkitchenwork)
9日(月).23(月)山の上の本棚

秋の夜長のお供になる本たちを見つけにいらしてください。







# by dousenbou-arabon | 2017-10-01 08:16