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ゆがふ初売りtbヤンマ産業

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日  2019年1月5日(土).6(日)
時  11:00〜18:00
場  ゆがふ

ヤンマ産業のお洋服販売会

蔵出し市&量り売り
ヤンマ産業 / リネン生地
CALICO / インド手仕事布
月とピエロ / 天然酵母パン
清水善行 / 陶磁器

春から村に移住が決まった山崎ナナさん(ヤンマ産業:会津木綿)と、お友達の小林史恵さん(キヤリコ:インド手仕事布の世界 )をお迎えしお披露目会を開催します。

こんにちは。ヤンマ産業の山崎ナナです。2019年1月に京都の南山城村に引っ越してきます!あ、ただ今ニューヨーク在住なので、しばらくはニューヨークと行ったり来たり。あ、会津若松に工場があるから、会津若松とも行ったり来たり。あ、ヤンマはそもそも東京だから、東京とも行ったり来たり。行ったり来たりの道中に出会ったものや、出会ったことや、出会った人を、山の上で空に向かって大放出したいな、と思っての移住です。近隣の皆様、どうぞよろしくお願いいたします!
初めましてのご挨拶として、先住民の清水善行さんのばらさんにご協力頂き、今回「ゆがふ」にて、通常なら受注から出来上がりまで4.5ヶ月かかるヤンマのお洋服の即売会を行います!また、過去に使ってきて廃盤になったリネン生地の計り売りも行います!福袋も出て来るかも!?です!
さらにさらに、私を南山城村に連れてきてくれたキヤリコさんにもご協力頂き、手仕事パワーもりもりなイベントとなりそうです!
皆さま、是非是非、南山城村にいらしてください!初めましてのご挨拶させてくださいね!あ、ヤンマユーザーの方も是非是非いらしてくださいねー!

会場  ゆがふ
〒619-1401
京都府相楽郡南山城村童仙房道宣37(民宿童仙房山荘斜め向かい)

駐車場  泥洹寺(ないおん寺)
京都府相楽郡南山城村童仙房道宣74

問い合わせ先
アラボン
080-1566-8822
shimizunobara@gmail.com

1/8〜31 アラボンにて、予約制でご覧頂けます。

by dousenbou-arabon | 2018-12-26 22:19 | Comments(0)

10月の営業のお知らせ

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深まりゆく秋の景色に見惚れる日々。

10月のアラボンの営業のお知らせです。

2(月).7(土).9(月).16(月).22(日).23(月).30(月)

7日(土) パンとスープの日
(月とピエロさんとkitchenwork)
9日(月).23(月)山の上の本棚

秋の夜長のお供になる本たちを見つけにいらしてください。







by dousenbou-arabon | 2017-10-01 08:16 | Comments(0)

9月のアラボンの営業のお知らせ

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9日(土) 月とピエロさんのパンが届きます。kitchenworkさんは奈良の@hjgalleryにて開催されるHJMARCHEに出店されるためスープはお休みです。マルシェは9時から12時まで。行楽日和の秋。美味しいもの巡りのドライブはいかがでしょうか。
10日(日) パンの販売
11日(月) 山の上の本棚
24日(日) 常設展示
25日(月) 山の上の本棚
営業時間 11:00〜17:00
9日にパンが完売した場合は10日は通常営業のみです。
お問い合わせ 080-1566-8822
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アラボンはおかげ様で8月31日に五周年を迎えました。誰にも見向きもされずに草に埋もれていた場所。いつかこの枝垂れ桜の咲く頃に何かしたい。そんな想いで小屋を見つめていた子育て時代。その後たくさんの村の方々のお力添えと、好きな事を形にしていた先輩たちに背中を押して頂き、小さなお店を始めることが出来ました。
山の上の本棚は、村在住の本に関わるお仕事をされている女性が開設する私設図書室です。村人には貸し出しをしてくださるそう。かつての自分にとってそうだったように、この場所が、彼女の夢をカタチにする場になることが嬉しくて。山のテーブルさんのランチと合わせてぜひ遊びにいらしてください。



by dousenbou-arabon | 2017-09-07 12:19 | Comments(0)

森口信一 我谷盆展

7月1日(土)-7日(金)期間中無休 @アラボン
8日(土)-31日(月)予約制@ゆがふ
11時-17時作家在廊1.2.3.24日

我谷盆作り講習会
満席となりました。

7月1日パンとスープの日
月とピエロ・Kitchenwork
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by dousenbou-arabon | 2017-07-03 11:36 | Comments(0)

お花見とパンの日

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待ちわびたアラボン瀧桜。今週末22日土曜日は月とピエロさんのパンが再び届きます。お花見がてらぜひお出かけください。
代わりに5月の第一土曜日のパンとスープの日はお休みです。ご了承くださいませ。
by dousenbou-arabon | 2017-04-20 20:46 | Comments(0)

火と言葉

生きた火の明かりが暮らしの場から遠ざかりつつある今、蠟燭の灯火は単なる照明としての意味を超えた膨らみを持ち始めています。情報の伝達が速度を増し、それに伴って暮らしの速度も足を速める中、わたしたちは大切なものを見落としがちになっているように思います。目に見えている世界は表層に過ぎません。その細部にまで目を凝らすと、山や森のグラデーションは一枚一枚が個性を持って色づいた、葉っぱの重なりによるものだと気がつきます。川の流れる音は、石のはじける音や、複雑な水のうねりの重なりだと気がつきます。私たちは一年を通じて四季を感じて暮らしています。それはゆるやかなグラデーションを描いています。そのゆるやかなグラデーションは一日の積み重ねによって色づいています。では、一日のグラデーションは私たちのどんな営みによって色づくのでしょうか。少し立ち止まり、目を凝らし、耳を澄ますと、暮らしを彩るたくさんの風景が見えてきます。
蠟燭の灯りは、とても儚いものです。暗闇でものを照らすには不十分かもしれません。しかし、蠟燭の灯りの下でしか見ることの出来ない世界が存在します。今置き去りにされているものは、わたしたちの外側に広がる世界ではなく、内側にひろがる世界です。その世界を照らすことが、生きた火の役割だと思っています。
目には見えないものですが、それはちゃんと存在します。
山や森を彩る一枚一枚の葉っぱが存在するように。

Yu Kawai

by dousenbou-arabon | 2017-04-03 11:25 | Comments(0)

春の灯 河合悠さんの蝋燭

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長い冬が終わり、日射しが柔らぎ、気持ちも身体も開いてゆく感覚が。
4月9日.10日の河合悠さんの春の灯りつくりワークショップでは、ご自分の好きな花を見つめ、その景色を蝋燭にうつす体験をしていただきます。花の色を蝋燭にして灯す。それは今の自分の内側を炙り出すような作業かもしれません。
わずかな灯りを見つめる時、そのまわりにある大きな闇の存在にも気づきます。河合悠さんの蝋燭との出会いは、少し前まで人々が当たり前のように感じていたこの感覚を、いま取り戻すことの大切さに気づくきっかけになりました。
日曜日と月曜日の花見の会の企画です。ぜひご参加ください。

by dousenbou-arabon | 2017-03-22 12:26 | Comments(0)

春の灯

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by dousenbou-arabon | 2017-03-10 01:24 | Comments(0)

花見の会

河合 悠/灯
清水善行/陶

日 2014.4.1(土)-30(日)
1.2.9.10日以外は予約制
時 11:00-17:00
場 アラボン

1(土).2(日) パンとスープの日
月とピエロ&kitchenwork
9(日).10(月) 春の灯つくりワークショップ
A. 9日 10:30-12:30
B. 9日 14:30-16:30
C.10日 10:30-12:30
参加費 4800円(茶菓子付) 各回5名 予約制

9日 kitchenworkさんのお花見弁当 1000円
10日春の蔵出し市 喫茶清水

ワークショップ、kitchenworkさんのスープ、花見弁当のご予約、お問い合わせ先
080-1566-8822
shimizunobara@gmail.com

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by dousenbou-arabon | 2017-03-07 22:12 | Comments(0)

月とピエロさんのパン

毎月第一土曜日は、月とピエロさんのパンの日です。石川県中能登から届くとびっきりの美味しいさ。ぜひ足をお運びください。
販売場所はアラボンから車で3分ほどの古民家 「ゆがふ」です。営業時間は朝10時から夕方5時頃まで。売り切れ次第終了します。初めて来られる方や、遅く来られる方はお電話でご確認の上いらしてください。080-1566-8822(シミズ)
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by dousenbou-arabon | 2017-02-03 09:17 | Comments(0)